子供の名前の変化に敏感になる【薬剤師あるある】

大人気コーナーの薬剤師あるある

今回も薬剤師さんなら「あるある!」と共感してもらえる薬剤師あるあるをご紹介します。

小児科の近くの薬局や調剤薬局で仕事をしていると必然的に子供の名前をよく目にするようになります。

最近は「キラキラネーム」が増えてきていると言われていますが、薬剤師さんはどういう名前が多いのかや変わった子供の名前をよく目にするようです。

 

小児科近くの薬剤師は子供の名前の変化に敏感

芸能人でもキラキラネームをつける人が多いですが、薬剤師さんもキラキラネームをよく目にしているはず。

お薬袋に名前が入りますが、明らかなキラキラネームも増えてきたそうです。

最近だと、本当に変わった名前も多いようで以下のようなキラキラネームを発見した薬剤師さんがいました。

精飛愛(せぴあ)

愛人(らびっと)

伽莉依(きゃりい)

王子様(おうじさま)

など。

いやいや、読めないでしょ。笑

なんというか親のエゴでしかないですよね。

本当に子供がかわいそうです。

そしてやっぱりその子の親はDQNばかりだそう。

そりゃそうでしょうね。

ただ幸いにも薬袋には、ふりがなが書かれているものが多いので無事に読めるそうです。

しかし、40代50代の薬剤師さんは本当に困っているそうです。

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